高砂市(たかさごし)は、兵庫県の播磨南東部に位置する市です。

 
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  高砂市ってどんな町
 
    高砂市(たかさごし)は、兵庫県の播磨南東部に位置する市です。
 
    高砂市は、平成26年7月1日に市制施行60周年を迎えました。
 
加古川に接した工業都市。漁業や採石業も盛んであり、これらは古い歴史を持つ。市内南部を中心に神社が多く、播州の秋祭りと総称される祭礼が知られる
 
 
高砂市観光協会公式サイトの高砂市紹介ページ
 
人口と世帯(平成29年2月1日現在、外国籍人口を含む)
 
高砂市の総人口 92,698人   世帯数 39,319世帯

人口の内訳  男 45,341    女 47,357
 
   


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  婚儀の際にはおなじみだとおもいますが「尉と姥」
   (じょうとうば)は高砂市が発祥の地です。
 
          
  尉と姥伝説-高砂市のページへリンクします
 

高砂市は維新後、工場用水が豊富であり、また海岸が埋め立てに適した遠浅でもあったことから、工場の立地が進んだ。第二次世界大戦のころまでは軍需産業が盛んだった。戦後は軍需工場の払い下げ地に重化学工業分野の工場が多く進出した。昭和35年(1960年)より、県の事業によって計約280万平方メートルの海岸が埋め立てられ、播磨臨海工業地帯の中核のひとつとして財政的発展をとげるに至った。
 
播磨臨海工業地域は、姫路市や加古川市等の播磨地方の湾岸を埋め立てて造成された工業地域。
姫路市・加古川市・高砂市の3市の製造品出荷額は、約2兆9000億円。事業所数は、約2000。従業者数は、約7万4千人である。(平成16年工業統計表より。)
 
工業統計調査によれば、高砂市域の平成20年製造品出荷額等は9,597億円で、県内全体の5.8%を占めています。
 
  世界文化遺産 ・ 姫路城   400年の時を越え、日本の宝から世界の宝へ・・・
 
 
  姫路城は昭和26年に国宝に指定され、
 平成5年には世界遺産に登録された、
 世界の宝です。
 
 国宝姫路城は平成5年12月、奈良の
 法隆寺とともに、日本で初の世界文化
 遺産となりました。
 
 2009年秋から5年半かけて「平成の大
 修理」が行われます。大天守(高さ46m)
 の白壁の漆喰を塗り替え、7万3千枚の
 瓦を葺き替えるために、高さ52mの巨大
 な仮設の建屋を2010年度までに建設し
 ます。観光客は、2基のガラス張りの透明
 エレベーターで見学室(約300㎡)まで上
 り、ガラス越しに修復作業を見学できま 
 した。

 ※ 現在、内部の見学は終了しました。

  世界文化遺産 ・ 国宝 姫路城
 
 
 

 
 姫路城大天守修理見学施設「天空の白鷺」は、平成26年1月15日をもって閉館しました。

    姫路城は平成27年3月27日にグランドオープンを迎えました。
 
 
 
 世界文化遺産姫路城~東へ約10キロに営業所がある高砂市 or 加古川市、姫路市等を拠点に活動しています

 

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