赤帽植原運送・荷台の広さ高さ、赤帽スバルサンバー荷台の広さ

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赤帽植原運送・荷台の広さ

                            
赤帽車を代替えしました
2016年2月5日相棒の赤帽車を代替えしました
左の写真は幌高を1,610mmの高さにしています。
MAXの幌高は1,910mmまで可能なので大型冷蔵庫も雨を気にせず運ぶ事が可能になりました。
    
 

赤帽植原運送荷台の大きさ赤帽植原運送の大きさ

  •  長:1,940mm
  •  幅:1,410mm
  •  高:1,410mm       
  •   (幌高)
 
 
すみずみまでフラットな荷台。引越しなどの大きな荷物もロープフックでしっかり固定。大型荷物、大量物の運搬に最適です。
 

赤帽植原号紹介 ・ トラックハイルーフ

三方開 ・ 5MT ・ AWD (4WD)

    赤帽サンバー 
    赤帽サンバー工具箱
    サンバーフロントシェルフ
    室内灯はLEDに交換 
運転席の上にルーフラックを取り付けています 
 
工具箱の中に秘密兵器が入っています 
  フロントシェルフ
室内灯はLEDを使用しています 
    ETC2,0対応カーナビゲーションシステム
    GPSレーダー
    ETC2,0(DSRC)
    アームレストで社長気分
ETC2.0対応カーナビゲーションシステム
    GPSレーダー 
ノンストップ料金収受システム
ETC2.0(DSRC)
アームレストで社長気分で運転してます 
 
 
 
 赤帽植原運送のトラックの広さ
  
車種トラック
 
             赤帽植原運送のトラックの広さ                        
                  
     荷台(室)長 1,940mm 
    荷台フロア長 2,030mm
    荷台(室)幅 1,410mm
                                                             
 

 【幅が広い。奥が深い。しかもぴったり積める】

 

 
トラックは荷台長1,940mm、荷台幅1,410mmを確保。しかもキャビンの背面がフラットだから、箱やコンテナも効率よくぴったり積めます。
 

赤帽さん 小さなみかん箱なら、ななっなんと120ケース積めます

みかん箱
軽トラックの小さな赤帽車ですが、 思ったよりたくさん積めますよ。
 
例えばみかん(幅31.5cm×長さ 38cm×高さ21cm)なら120ケース積めます!
みかん箱がなんと120ケース積めます
      最大積載量は350kgです!
                 トラックに積込中のイラスト        
akabouのトラックのイラスト

 

 赤帽専用サンバー

 
パネルバン
      
赤帽サンバーパネルバン                                      
    荷台のの大きさ
   長:1,915mm
   幅:1,320mm
   高:1,245mm
 


左右スライドドア、リヤゲートの3方向が開くので、荷物の積み降ろしが容易。
密閉性に優れ、雨やホコリから荷物をしっかり守ります。


  
トラック
     赤帽サンバートラック幌車         
     荷台の大きさ
    長:1,940mm
    幅:1,410mm
    高:1,290mm
 
 
 
すみずみまでフラットな荷台。引越しなどの大きな荷物もロープフックでしっかり固定。大型荷物、大量物の運搬に最適です。

 
バン
            
     赤帽サンバーバン    
    荷台の大きさ
   長:1,875mm(運転席側)
         1,845mm(助手席側)
   幅:1,320mm
   高:1,220mm
 
 
 
広くフラットな荷室にくわえ、左右の大開口スライドドア、大型リヤゲートの3つのドアが配達の効率をアップします。

赤帽専用4気筒EGIエンジン 

赤のアイコン 赤帽専用4気筒EGIエンジン

4気筒ならではのスムーズな吹け上がりと、マルチポイント・インジェクションの採用などによる低燃費や走りやすさが魅力の4気筒EGIエンジン。さらに赤帽専用エンジンでは、白金プラグの採用やフリクションの低減などにより、燃費性能はもちろん耐久性、信頼性、出力特性をさらに向上しています。


赤帽専用車
赤帽専用車
  
 

 

 
 
全国赤帽軽自動車運送協同組合連合会(以降、「赤帽」)が使用する車は例外を除き全てサンバーが使用されていた。これは赤帽が開業当時、軽自動車がまだ非力な車で耐久性もあまり高くなかったため、赤帽の組合員から「普通のエンジンでは赤帽の業務に耐えられない」という意見が出され、耐久性能や出力を上げた赤帽専用車両の製作を自動車メーカーに依頼したが、まだ小規模であったために取り合ってもらえなかった中、唯一前向きな姿勢を見せたのが富士重工であった為とされている。以来30余年を経て、2万台を超える車両が数年でリプレースされていく巨大な市場であった。

赤帽専用サンバーは国土交通省の型式指定認可をうけた専用車両である。赤帽車で使用されているエンジンは、各部に設計変更と強化部品の組み込みが施されており、耐久性が大幅に向上している。小排気量による貨物輸送という、高負荷でかつ、長距離を走る過酷な使用状況でありながら通常の整備で20万kmまでオーバーホール不要で使用できる。なお、赤帽車のエンジンはカムシャフトカバーに赤のチヂミ塗装が施され、見た目も「赤帽」となっており、一般のエンジンとは区別されている。出力などのスペックに関しては、一般のエンジンと同様である。その他、以下に代表される多数の専用部品が装備されていた。


初代赤帽

 
1975/05/12-赤帽誕生。 「庶民の庶民による庶民のための運送業」を目標に、9尺2間、 机2台、4坪の事務所で、たった1台の赤帽車でスタートいたしました。
 
庶民の庶民による庶民のための運送業    

初代

サンバーバン

 

初代(1961年-1966年) 

初代モデルはスバル360の開発者でもある富士重工業の百瀬晋六をチーフエンジニアとして、スバル360の完成直後から開発着手され、1960年(昭和35年)の東京モーターショーで発表、翌1961年(昭和36年)に市販された。   

初代モデルスバル360
           

 

新型赤帽車カタログへリンク
 

akabou  赤帽植原運送 
 
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